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医院・クリニックの開業物件選びのポイントは?

開業物件を考えるうえで最も重要なのは集患力です。

物件を選ぶ際には家賃、広さ、街のイメージなど
いろいろな要素で悩むかもしれませんが、
最も重要な要素は「安定した集患力があるかどうか」です。
せっかく医院を開業しても患者さんが集まらなければ始まりません。

安定した集患力のある3つの物件タイプ

1.再開発エリア

都市の中心市街地や駅前などに予定される"再開発エリア"内に建設される商業施設やオフィスビル内で開業するスタイルです。
住宅や店舗、文化施設等がまとまって開発されるので、居住人口や労働人口が増え集客能力が増します。

2.医療モール・ビレッジ

繁華街やオフィス街、駅前などに立地したビルで、複数医療機関が入居する形式です。それぞれ異なる診療科目が入居し、外来患者はこのビル一つをたいていの疾病のかかりつけ医院とすることができます。

3.戸建

住居兼診療所として開業するスタイルです。
喧騒から離れた住宅地で地域住民のかかりつけ医として末永く医療を提供したい先生が選択されます。また、既に土地や建物を所有する先生にとっては投資に無駄のない開業スタイルと言えます。

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具体的な計画などが無い段階からでもまずはお気軽にご相談ください。

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